日本テレビの「スッキリ」で2009年11月23日に紹介されました。
まさか…辞書が隠し金庫だったなんて!
大事な情報、物を本棚で隠蔽!インペイ!

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「フフフ、さてこの家の金庫はどこかいな…?」世の中には悪いやつがいるもんです。でも泥棒だってこれは見つけられなかった!なんと金庫屋さんが作ったのは、見た目まったくの“辞書の形をした金庫”だったのです。
これはナイスアイデア!読むのはもちろん、手にするのも苦しい辞書がまさかの隠し金庫として使えるのです。貴重品はもちろん手紙や宝物、封印したい物…などなど、ここに隠せます。もちろん鍵つきなので、万が一見つかっても簡単には開けられません。面白いアイテムとしても本気の隠しアイテムとしてもお使いいただけます。ヘソクリや0点のテストなんかもいいですね。

